« 「サウンド・オブ・カラー 地下鉄の恋」 | トップページ | ぐはッ! »

コメントとかレスとか

いろいろなブログやSNSなんかを見て回っていると、コメントをもらってもレスをしない人がいたりなんかするのですよね。

個人の考え方にもよるのだろうけど、コメントが欲しい私からしたら、とてももったいない話に思えます。

 

コメントをつけてくれる人というのはなんらかの関心を持っているからこそ、コメントをつけてくれるわけで、その人達の厚意というのをないがしろにしては人としてやっぱり関心できることではありません。

 

ブログは自分のために書くものだと誰かが言っていたような気がするけど、決して自己満足でなんでも書いてよい場ではないと思う。

読んでくれる人がいるからこそ書く。

双方向のコミュニケーションがプラスされたなら、きっと、もっと楽しくなるはず。

ブログは決して一方通行なんかではないと私は信じたいです。

 

あ、もちろん、スパムはいらんよ。

|

「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

自分は性格上やはり書いたら、レス欲しいっていう気持ち強いですけど、それをネットの知り合いに言ってみたら意見分かれた時がありました。

「別にコメント求めて日記書いてるの?それって意味あるの?」と、

「コメントは求めてないけど日記書いてるし、コメントが来たらレスは最低限したいよね。」

人それぞれだなぁと思いました。
自分はもちろん後者の方に賛同させてもらいましたけど。

コメントは例えなくとも、読んでくれる人がいるって言う事はやはり嬉しいことだと思いますすが、間違っているのかなぁ。(^^;

投稿 yuki | 2006年10月 5日 (木) 01時40分

逆に何も求めないのなら、Webで日記をつける意味は何?ってな感じです。
日記帳につけて自分だけで楽しんでおけば良いのですから。

Webで公開する以上はそれをきっかけにコミュニケーションを図りたいという気持ちは多くの人が持っていることだと思います。

レスをつけてもらえないのは書いている文章に魅力がないから仕方のないことなのかもしれませんが(自分自身のこと)、やっぱりレスもないとやる気が起きないのも人間として当たり前の感情だと思いますので、共感できる内容があれば、できるだけコメントはつけようと思っています。

逆にせっかくコメントがあったとしてもそれに対するレスがなければ、勇気を出してコメントしてくれた人に失礼だと思うのですよね。

Webだからといっても礼儀は大切なのですよね。

投稿 Multi | 2006年10月 5日 (木) 08時31分

コメントを書く